オンライン自律学習指導システム

エンライテックのいいところ

エンライテックに「授業」はありません。
エンライテックは「自分で勉強する」やり方を徹底的に教える
ZOOM等の双方向映像通信アプリを使用する
オンライン・学習指導システムです。

勉強を「やっている」はずなのに、しっかりやれている実感がない。
そんな言葉にできないもやもやを感じたらエンライテックを試してみてください。以下のタイプの人こそ効果的です。

予備校や塾で大量の授業を受講しているのに全然結果が出ない

授業を大量に受講しても一週間にせいぜい10時間程度。一方、それ以外の時間、つまり自分で勉強する時間はその3〜4倍です。ここを上手く使えなければ成績は絶対に伸びません。
エンライテックは「自分で勉強する時間」のクオリティをあげます。

参考書や問題集を大量に買ったのに全然使えず積み上げている

プロの目から見ると参考書や問題集にはそれぞれぴったりの「レベル」と「使い方」があります。そこがズレてしまうといくらやっても効果はあがりません。
エンライテックは「適切な参考書・問題集」を選ぶための、正しい情報を伝えます。

机の前に座ったけれど、何から手を着けてよいか分からない

「これをやれば受かる」と信頼できる計画もないままに漠然と勉強するのは、正確な地図を持たずにジャングルに踏み入るようなもの。やる気が出なくて当然です。
エンライテックは「合格までのグランドデザイン」を作ります。

エンライテックの使い方

エンライテックの使い方

エンライテックは単体でも受験勉強のやり方をすべて修得可能ですが、一部の教科や科目で授業を受講して学びたいという場合には、以下のような使い方ができます。
映像授業サービスや予備校の授業など、どれを取ればいいかのアドバイスも行います。

私立進学校(中高一貫校含む)に通う生徒

私立進学校はたいていの場合、難関大学受験にフィットしたカリキュラムで授業が行われていますので、授業はその流れに乗っていけばOK。

高1〜高3 エンライテックのみ

私立中堅校・私立大学付属校(他大を目指す場合)・公立高校に通う生徒

大学受験を意識しない学校ではカリキュラムの進度が少し遅めです。入試に向けた勉強では、まだ学校で習っていない単元(特に理社と数Ⅲ)を先取りで進めていく必要があります。自学自習で先取りをする自信がない場合には以下のような併用も可能です。

高1〜高2夏 エンライテックのみ
高2夏〜高3 エンライテック + 他社映像授業(理社科目、理系の場合は数Ⅲ)
エンライテック + 予備校授業(理社科目、理系の場合は数Ⅲ)

既卒生

既卒生の場合、受験に必要な全カリキュラムを一通りは修了した状態ですが、各教科の各単元に色々な取りこぼしがあるはず。それを埋めていく必要があります。

エンライテック + 他社映像授業(苦手な科目単元)
エンライテック + 予備校授業(苦手な科目を単科選択)

エンライテックの年間指導

エンライテックの膨大な指導の中から、学習面・生活面・メンタル面でこれだけは保護者の方に知っておいていただきたい内容を抜粋して解説していきます。具体的な勉強の指針も載せていますので、生徒の皆さんも是非お読みください。

体験談

米城優希さん(慶應義塾大学在学中)
高3の4月、学習指導の存在を知りました。

大学受験に向けて、
一人ひとりにあった勉強を示してくれるというところに魅力を感じ、
入会してみようと思いました。

料金

月額 39,600円(税込)
・個別面談(30分〜60分) 週1回〜
・課題教材選定とペース指示
・月間計画表作成指導とチェック
・志望校選定アシスト
・模試分析指導とチェック
詳細

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勉強の可視化

エンライテックの指導は生徒の皆さんに「計画性」と「実行力」をしっかり身につけてもらうことを目標としています。ただ、これはそう簡単なことではありません。そもそも「計画性」や「実行力」を訓練する前に、やらなければならないことがあるのです。

模試の分析

中学受験・高校受験・大学受験と受験に必ずついてまわる“模試”。エンライテックの指導では模試の使い方伝授にかなりの時間を使います。大量にある模試の中でどれを何回受けるべきか、成績表の見方、模試終了後の分析法、分析ノートの作り方など、その内容は非常に多岐にわたります。

問題の特定と改善策の立案

勉強をしているのに成績が伸びない。これは受験生の誰しもが経験する悩みです。明確に「ここの部分が理解できない」と分かっているならば話は早いのですが、根深いのは「なにが分からないのかも分からないけどとにかくできない」というもの。この場合、指導する講師が出来ることは2つあります。

よくあるご質問

よくあるご質問をピックアップしました。「その他のご質問を見る」から他の質問もご覧ください。

なぜ授業を行わないのですか?
塾や予備校の授業は「コツ」を伝授するものだと考えています。例えばピアノを弾くときに、難しい箇所で「指をこう動かしたら上手くいく」という小さなコツはたしかに有用ですが、その前段階として全体を普通に弾くための練習が欠かせません。コツは土台となる実力があって初めて威力を発揮します。勉強の場合、この土台となる実力をつけるのは「自分で勉強する時間」にほかなりません。 我々は授業を軽視しているわけではなく、授業を効果的に使えるための土台作りを重視しているのです。 よって、エンライテックの生徒の中には、自学自習の方法についてエンライテックで指導を受け、さらに予備校などで苦手科目の授業を単体で受講している人もいます。
個別面談は専任(プロ)講師が担当してくれるのですか?
週一回の個別面談はエンライテック代表庄本(大学受験指導歴20年。教科指導ではなく総合的な受験指導を行った生徒延べ1000人以上。国私立の最難関大から難関大に数多くの合格者を輩出)をはじめ経験豊富な専任講師(受験指導生徒500人以上)が行います。
各模試受験後に行われる模試分析面談や、個別面談で指示された課題のチェックについてはエンライテックで研修を受けた大学生時間講師(早慶上理GMARCH在籍)が行います。
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